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1000度で300時間以上をかけて溶かした 無気性硫黄成分 および 各種の有害なミネラル成分を除去した クリスタルのような澄んだ きれいな 良い塩です。 |
1.砂糖有害論私たちは漠然と砂糖をたくさん食べれば良くないが、ほどほどに食べたら何の問題があるのか? という観念を持っている 。そして大部分の人々が砂糖と言うのは、砂糖きびや砂糖大根を加工して作ったものだと漠然と思っている 。 私たちの健康によいのか、有害なのかに対しても具体的に分からない。栄養素が一つもない '半分栄養素'というのも分からなくて、砂糖が身体に入って来て体内にあるビタミンやカルシウムのようなミネラルを吸収して体の外に出 すヘロインみたいな物だという事実に対して全く分からない。 まるで阿片で各種麻薬を精製して白い 粉を作るように 、砂糖きびでタンパク質、ビタミン、ミネラル、纎維質、塩など90%を除いた10%の砂糖だけを抜き出すということも分からない 。 だからこの精製された炭水化物が体の中に入れば 、体の中に先にあった栄養素と合成して尿で排出させて人間を力無くするというのが全然分からない。 私たちは砂糖を食べれば必ず歯が弱くなるということが分かる 。 これは砂糖が血管を通って歯ぐきの中の血管に行って歯牙を構成しているカルシウムとその他の栄養素を抜き去った証拠で 、そういう砂糖が他の骨の中のカルシウムとその外の必須栄養素をそのままにして置かないで、それで骨粗鬆症ができるのです。 さあ砂糖有害論を始めましょう。 砂糖を我が身に必要なブドウ糖や糖分と思ってはならない 。砂糖を製造して販売する者達は砂糖が体に有害だということをよく分かる有識な者等だ。 彼らが分からないことは 、そんな悪いことでお金を儲ければそのお金で自分を害するのに使うようになるということが分からないだけだ 。 とにかく彼らが化学的な技術で抽出した砂糖が自然から出た果糖や乳糖またはブドウ糖のようだと言って巧みに宣伝をしているだけだ 。 生命はずっと恒常性を維持しようと努力する. 体に水分が不足ならば喉が乾くようにして,水分が多ければ小便で抜き出す。このように私たちが米飯を食べれば醤と間で分解して必要なことは合成して身の均衡を維持する 。ところが、砂糖はこんな過程を経ない。 お酒と一緒に腸に直接吸収されて身の中に血糖値を高めて均衡を破って身中に混乱をもたらすのだ 。 身の中に混乱が来れば防御能力である免疫力が劣って感染が易しく成り立つ脆弱な体質になるのだ 。. まるでお酒を飲めば解毒作用で体で解毒ホルモンを排出するように、砂糖が入って来ても同じだ 。 それでお酒を飲んでからは力がなくて、眠気がさすことのように砂糖を食べれば一時的に気持ちが良いが すぐだるくなって疲れる。 それなのにかかわらずずっと砂糖を食べればどうなるか? お酒をずっと飲めばお酒中毒になるように 、砂糖も中毒になってそれを糖尿病と呼ぶのだ。 砂糖の値段が安いことは幸いみたいだが 、それによって砂糖による直接的な苦しさに適う人はいないが、それによって身が弱くなってますます非人間的に変わって 、糖尿病と言うのは診断を受ければその時は状況がたくさん変わる。 直ちに高いインシュリン中毒者になって医者たちの贅沢な生活を保障してくれる契約書を作成して 、結局は生自体が善良な羊のようになって毛も酒庫、肉も与える、医者たちの消耗品へと転落するようになるのだ 。 阿片を食べれば気持ちが良いことは、阿片と言う物質が細胞の中にあるホルモンを刺激して分泌するようにして一時的に気持ちがよくなるのだ 。しかし少し経てば 阿呆な状態になってしまうのに、砂糖も同じだ。 麻薬やお酒、砂糖はエゴイスチックな人間の屈折した頭で作り上げた邪悪な品物だ。 ある人は砂糖に対して ”現在は砂糖に中毒された人が集まって調和ではない体と均衡割れた精神で政治 、宗教、経済、文化を作りながら暮す乱れている世の中だ。” と言った。理解ができなかったら、毎日お酒を飲んで顔が赤く上気するとか白く青白い人々が 、精神が半分は出た状態で人類生死に関するとても重要な事を決めて、指示して、しゃべ りながら暮す姿を想像すれば良いでしょう。 砂糖がはびこったこの世の中で毎日起る矛盾と不条理は砂糖を栄養分と分かって飲むことにより始まった過程でもっと無惨な結果に陥っている状態だ。酒に酔った政治家が政治をしたら政治が発展しないで退歩することであり 、酒に酔った医者が 診断して手術をしたら患者は死んで医学は退歩することであり、酒に酔った牧師、神父、僧侶が人を指導したらもっと罪人は多くなって 、宗教が退歩することであり、酒に酔った経済人が商売をしたら借金が多くなって品物は不完全になるのであり 、酒に酔った芸術人が芸術をしたら芸術が退歩しているのだ。 砂糖を食べれば人間性は疲弊化して退化する. 人類が作った物の中で砂糖よりもっと 巧妙にして粗悪品は未だ無い。 阿片と原子爆弾も、お酒も、タバコも砂糖位人間を堕落させて台無しにするようにできなかった 。 問題は前に近付く時代だ。今よりもっと多い人間が砂糖によって砂糖中毒者が作った各組職の消耗品に転落するでしょう 。特に可愛い赤ちゃんに砂糖を食べさせる事は人間が犯す罪の中で一番邪悪なのだ。 砂糖、それは 21世紀の善悪果であり、砂糖を売る者は善し悪しとを食べなさいと誘惑する蛇のようであることをいつか悟るでしょう 。 麻薬、お酒、タバコ、砂糖などは人間の無知を利用して掘り下げたものなので、皆初めには薬という名前に近付いた 。何故ならばお金を儲けるためだからだ。 確かに言うが日光、空気、水、塩は 体に有益なのだ。食べないで生命活動を維持することは出来ないのだ。 ところでその良いことではお金を儲けることができない 。それで広告をしない。しかし確かに有害で食べないからといって生命維持に理想があるのでもなくて、食べないでむしろ元気になる阿片 、お酒、タバコ、砂糖があらゆる良い包装と模様で人間を誘惑することは、それは反面お金をたくさん儲けることができるからだ 。
日光と空気、水、塩が生命の木なら、阿片
、お酒、タバコ、砂糖は善悪を知る木だ.
2.砂糖に対する真実
現在砂糖を作って販売している者等が
、砂糖が人間に有害で無益だと言わないだろう。 彼らは専ら砂糖の甘ったるさをどんな形態でも職業的に良いと宣伝するでしょう
。
もちろん砂糖きび、砂糖大根は自然製品だ 。タバコも、阿片も天然物だ。問題はその天然材料を どの様に加工したかという事だ。 阿片でヘロインとモルヒネを抜き出すように砂糖もその砂糖きびと砂糖大根で化学的な方法で 90%の各種栄養素を除いた純然と糖だけ抜き出したのだ。こんなに抜き出した糖は過剰に取るものと決まっているのだ 。それで我が体内に入って来て衝撃を与えてバランスを破るのだ。
彼らはまた次のような言葉で私たちを欺いた
。 " 私たちが気持ち良くコーヒーに砂糖を入れてやんわりと飲めば頭が清らかになって気持ちがよくなることを見ても砂糖が頭でどんな作用をするのか分かります 。 " と言う。 この言葉はヘロインや麻薬を飲めば頭が清らかになって気持ちがよくなることと同じなのだ 。 これらはどのようにしていたか砂糖が他の糖分のようだという体面をかけるためにおびただしいお金を振り撤いて宣伝をしているのだ 。彼らはどんな時も攻撃的な発言もためらわずに言う。 " 砂糖がそんなに悪いことなら政府でどうしてじっといて、牧師、神父様たちがどうしてコーヒーに砂糖を入れて召し上がってすべての医師と科学者たちが沈黙をするのですか ? まだ砂糖が有害だと判断するには時期尚早だ" と言います。 この部分は簡単に答えにくい。それでも政治や宗教、医学、科学などが黙ると悪いのが好きになることではない 。 ただ賢くないと真実を見られないとまず答えて彼らが黙る理由を一つずつ明らかにして行く 。 彼らは自分たちの化学的砂糖製造方法を隠すために 、"私たちは技術を高度で発展させて砂糖きびと砂糖大根で純粋な糖だけ抜き出す。 その純度は99.9%だ。これよりきれいな純粋食品は捜してみにくだろう 。" と言って純粋という単語を歪曲させる。私たちが自然食品で純粋な自然食品だと言ったらこの食品には農薬や防腐剤 、漂白剤のない純純なものだと言う意味であって栄養素がないという事ではない。 阿片が麻薬なら、阿片でヘロインさえ抜けばそれは化学麻薬だ 。砂糖大根が糖分と栄養素なら、砂糖はそのまま化学当日だけだ。彼らが砂糖に栄養素がないから、高カロリーを主張して砂糖のエネルギーがすぐ力になるとほらを吹くことは 、砂糖はお酒のように上から吸収されるからだ。 砂糖が小腸を経ないで吸収されるから身にバランスを破って中毒を起こすようになって 、お酒、阿片、砂糖が非常に似ている方法で人間を荒廃化させるのだ。 一体悪魔と魔鬼と言うのは何をする存在だろう ?偽りを真実で あると欺き、愚鈍な人を誘惑して彼らを消耗品としてで使う存在ではないか?
3.砂糖の矛盾もう沢山の人がが砂糖が有害だということをよく分かっている 。それで砂糖を食べないようと努力して、親しい人々にその真実を紹介するのに砂糖を疑う目で見る人々がますます増えている 。それで健康を思う人々が砂糖を忌避する現象が現われると彼らは砂糖を他の名前で呼び始めた。特に各種食品添加物に砂糖と言う名前の代わりに炭水化物と言う名前を書いて栄養価のように感じらせたのだ 。 炭水化物と言うのは酸素と水素が結合された炭素という意味だ 。しかし砂糖は自然食品の中にある単糖ではなくて多糖だから身中に入って来て完全にせりふができない。したがって 5タンダングと言うのは毒性に変わって身をこわすのに、この 5タンダングは脳と神経、そして赤血球みたいなとても重要な事をする所に染みこんで細胞たちの循環に莫大な障害を起こすと言う 。糖分が砂糖きびにある時は天然炭水化物だが、砂糖になれば化学炭水化物になることも分からなければならない 。また白砂糖、白米、白い小麦粉が身に有害だと意識ある人々が話をすると彼らは白砂糖を完全に精製しないで黄砂糖,きざらで作ってまるで天然のように偽装した 。しかしこのすべての砂糖は白砂糖に糖蜜を添加して色を違うように出したことであるだけだ。すなわち同じ砂糖なのだ 。 砂糖きびや砂糖大根をそのまま八面よくいたんで流通も難しくて管理も大変で 、何よりお金をたくさんもらうことができない。しかし砂糖きびと砂糖大根にある砂糖を含めた各種栄養素を別々に抜き出せばすなわち砂糖 、味の元、カルシウム、ビタミン、タンパク質等々を抜いて包装が上手ならば付加価置を数十倍、多くは数百倍残すようになるのだ 。流通も易しくて、いたむ心配もなくなったらこれいかに良いか? 勿論、他人の健康は思う必要がないのだ 。元々健康は自ら守ることだから・・・。自分たちと子供たちだけ食べないでできる、砂糖は私たちが食べる白い小麦粉より約10倍程度濃縮されたのだ 。だから白い小麦粉より10倍程度健康をこわすようになるのだ。 白い小麦粉と白い米はそれを包んでいた皮に入っている各種栄養素をむき出したのだ 。砂糖と似ている理由で体内に入って行けば栄養のバランスがあわない。こんな事実が分かった業者たちは小麦皮と米皮で各種ビタミン 、カルシウムを抽出して薬で作って白い小麦粉と白い米だけ食べて生じた栄養不均衡で来るすべての病人に供給してお金を儲けている 。病気を与えて薬を与える悪徳医師役をしているのだ。 私たちはいつまで血と汗を流して番(回)お金を彼らが豪華な生活をするのに持続的にまかなって 、病みながら生きて行こうか?今からでも遅くな い。.砂糖を切って飴や蜂蜜,そして甘い果物で糖分摂取を取り替えよう.
4.砂糖を食べない自由私たちは病人がいると暮らすことができる人々、すなわち 医師・漢方医・薬剤師・気功士・民間療法士・そして健康補助食品会社員及び販売員等が一年に何人が増えるのか正確にはわからない 。 明らかなことは毎年想像を 超える数字でずっと増えるというのだ。 これらが暮らすようにするためにはあれほど患者が増えなければならないし 、その患者を量産しようとすれば砂糖普及を果てしなく増やさなければならない。 したがって砂糖業者と販売業者はこの社会に一柱である莫強した医療係が存在するのにこの上なく大きい功労をしていることが明らかだ 。 それだけではなく、砂糖は人間の頭を単純にさせて機械みたいな性分を作るにも大きい役割をしている。それでその息詰まる組職生活で単純競争をするようにしたのだ。それで組職によって発展する政治、経済、宗教、医療、文化などが栄えるにも決定的役目をする。 だから現在こんな社会で砂糖はお金とともに必需品になったのだ 。 だから砂糖の製造、販売を止めさせることはできないのだ。 しかし私たちがそれを避けることはできる 。私たちは皆砂糖を食べない自由が保障されていることが不幸中の幸いである。 この小さな自由を享受することができる時最大の自由を享受しながらしたい事をしながら暮すことができるでしょう 。
5.砂糖の役目宇宙には幾多の生命が存在するのに、その生命たちを詳らかに観察すれば共通点を見つけることができる 。山と野で野生に暮しながら自分の能力を思いきり発揮しながら暮したオオカミが人間に生け捕りされて手懐かれて犬という名前で住みながら人間の奴隷として存在する可憐な境遇になった 。 その過程を見れば人間はオオカミに楽な生を保障してくれると誘惑した 、オオカミに楽さに酔うようにして楽さに中毒されるようにしたのだ。 その結果生命的堕落である遺伝因子の変形を誘導してオオカミを人間の永遠な奴隷である犬を作ったのだ 。そういう巧妙した人間も自ら版墓である、楽な生が最高の幸せと信じる観念の奴隷に落ちた。 楽さに病んだ人間たちが健全な人間たち 、成長を目標にして暮す人間たちを誘惑して楽さに中毒になるように誘惑し始めた。 まるで、阿片中毒者が自分の阿片を求めるために正常人を阿片中毒者で作って阿片を供給してそのお金で阿片を求める様に楽な生を最上の価値で作って人間を誘惑し始めた 。 現在私たち生活に深く関与している政治 、経済、宗教、文化等々の組職たちが作った高級観念は地位、お金、学歴などだ。 こんなものなどは人間を消耗品にすると維持 、発展することができる組職の観念たちだ。 これらが施す楽さに感動して、酔って、中毒になってオオカミが犬に転落するように人間が堕落しているのだ 。 これは因果応報法則による当たり前の結果だ。試練と逆境またはつらさと苦痛を勝って成長するより平和と楽さがもっと価値のあることなら彼ら 、組職を作って人間を奴隷化する人々の考えが正しいのだ。 そして現在は生命的発展を成していることが明らかだ 。 しかし私たちは本当に幸せなのか?
阿片で幸せを感じる阿片中毒者は幸せな人ではない
。 何故ならばその幸せは先祖から受け継がれた遺伝子を売って得た幸せで犬が感じることと同じ幸せだからだ
。
中毒に感じる幸せと成就から来る幸せが違うように ・・・。 ある勝ちどき偶然な機会または自ら悟って人間の干渉から脱して山に逃げだして自ら生を解決して遺伝子的に野生を回復してオオカミのように住んだら 、確かにオオカミよりは発展した遺伝子を所有してオオカミよりもっと賢くて自由に暮すようになるでしょう 。 すなわち、オオカミが肯定で犬が不正なら 、散開は不正を勝った肯定だからだ。 しかし犬がサンゲがされようとすれば幾多の試練と逆境を必ず勝たなければならない 。すなわち、オオカミが犬になるよりは難しいというのだ。 ある人間が偶然な機会または自ら悟って現在奴隷的遺伝子を持っている自分を自覚してそれから脱して元々の自主的人間で発展するために組職で控え目に脱するために幾多の難しさを勝って創造的で自主的な人になったら 、これまた個人的な遺伝因子を発展させたことでひいては宇宙的な発展になるのだ。 人類はその間、楽さを量的豊饒と中毒性で捜すために科学的文明を発展させて来たのだ 。しかし今は少数ではあるが、質的発展のために創造性と自主性の価値を要し始めたのだ。 しかし現在 、私たちが質的向上をするにはあまりにも多い障害を持っていることを見つけてがっかりしているのだ。このような自覚の時点に立っている私たちはどこでビジョンを捜さなければならないだろうか ? 個人の歴史を悟って見ればそれがすなわち人類の歴史だ. 個人の歴史は,初めには私たちの皆が自然人で生まれて文明人で手懐けられるというのだ 。そして肉体的に、精神的に成長すれば親の干渉と保護から脱するようになる。その後に生まれつきの創造性を発揮して独創的に暮すのかそれとも 、他の組職の一部になって彼らが与える楽さと権利で暮すのか、または農夫や漁夫に暮すのかを自ら決めるのだ 。 人類は初めに未開人で住んで行って文明で暮すように教育受けて親みたいな気成に寄り掛かりながら住んで行って 、現在はどの位成長して彼らの干渉と保護から脱して自由人で暮そうとする意志が 芽生えている時点だ。このような変化の時点をもうちょっと詳らかに見れば、反転と逆転の酸っぱいことに多くの試行錯誤と混乱でおびただしい犠牲がよるものと決まっている 。まるで、精子が胎児に変わる瞬間に幾多の精子の犠牲があるように今がまさにおびただしい犠牲が音なしに進行しているのだ。 私たちが分かっているように、自然をきれいに浄化するのにその役目はいつも水が 担っていた。 今、 人類には新しい課題が付与された。破壊のための創造の旧時代で調和のための創造人達がが住みやすい世の中を作るための生命首切りである人間浄化という成功が始まったのだ 。自然的な水では創造人の発展を維持させて気成を勝つ力を込めるが、破壊のための創造力で作った名前と包装が絢爛たる水たち 、特に砂糖物と砂糖物が変調された染めたコーラ、サイダー、コーヒー、ジュースなどの幾多の砂糖物。そしてビール 、焼酎、ウイスキーなど幾多のお酒たちによってその砂糖物が与える甘ったるさと楽さによって酔って中毒になるようにして人間を無慈悲に首切りしているのだ 。 すべての生命は遺伝子で代を引き継ぎながら生まれつきの生命の活動によって興亡盛衰を決めながら存在する 。このような遺伝自適成長と堕落は肉体で現われるようになっている。そしてその肉体は結局私たちが選択して食べた食物と水によって決定されるのだ。人間が作った幾多の砂糖物そしてその変形された水は体に入って行って遺伝子に致命打を与えて体と精神は病気になる 。私たちが体に良い甘柿やその他に自然的な甘口よりコーヒー、コーラ、チョコレートなどをもっと明らかにすることは自然的な甘口には中毒にならないが 、砂糖には中毒になるからだ。 砂糖を作る過程と阿片を作る過程は似ている 。そして中毒される理由も似ている。阿片は初めに虞美人草という花つぼみに傷をつけてその所に飛ぶチンを集めるのだ 。そのチンを精製すれば阿片になって、その阿片をもっと精製すればモルヒネになって、そのモルヒネをもっと精製して ヘロインを作る。この精製過程が化学的な分解によるのだ。 このように砂糖も初めには砂糖きびから化学的方法で糖蜜を作っ 、またもっと精製してきざらを作って、もっと精製して白砂糖を作る。こんなに化学的に精製されたことは体に入って行けば 、体の中の細胞のにある必須栄養素を抜き出すようになる。この時気持ちも良くて力も生ずるようになるのに 、この過程が他の食物とは反対過程であることだ。すなわち、他の食物は 体に入って行けば分解され栄養になって力になるのに、ヘロインと砂糖は身中にいる栄養を抜いて合成して效果を見るのだ 。それでヘロインと砂糖を食べれば直ちに気持ちがよくなるがすぐ疲れるのだ。 それでは、阿片と砂糖が抜き出して消費するエネルギーは何か? それはちょうど創造的にまたは主人意識で暮しながら奴隷根性から脱するエネルギーであり 、一歩進んで奴隷遺伝因子を株の遺伝因子で発展させる遺伝因子創造力でもあったのだ。まさにこのエネルギーを阿片と砂糖が消費しているのだ 。 このような極悪した阿片と砂糖の需要がますます増えることはお金儲けのためであり 、このお金がまさに人間を楽にさせるからだ。だから阿片が死と堕落の急行列車なら、砂糖は死と堕落の鈍行列車であり 、その列車の運転手は平安で助手はお金だ。 その死の列車から直ちに降りなければならない。その列車の行く所があなたの目的地で無いのは言うまでもない。 |
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