7月の仕事は特に無く畑のくさむしりで1日が終っていた

7月の半ばから8月にかけて秋茄子の準備をする

いま植えてある茄子の木を切り込む

園芸の人は伸びている枝の3分の1を残せばいいと言う

私流は地面から30cm残せばいいと思っています

7月16日に植えてある茄子の木を1本置きに切りました

この日は試しに木の3分の1を残しました

7月下旬1本置きに残った木の半分をこちらは30〜35cmとしました

早くに切り込んだ茄子の木は葉が茂りすぎて混んでいます

風通しをよくするために選ろうと思います

今回は刈り込み方を変えたらよかったかも知れない

一番最初に切る木は30cmで、2回目は枝の3分の1を残すくらいで

いいのかも。8月10日頃切るときはすこし残して切ろうと思う

毎年切っているはずなのになかなかいいようにいかない

常に勉強の毎日です

きゅうりもあと10日ほどでかわいい苗が来ます

今回も知り合いの方やご近所さんに助けて頂いて定植が

無事終るといいなあと思っています

ハウスの中にひとつやってみたいことがあります

ビニールハウスの視察で私の目にしっかり焼きついた光景

それはパイプに無数の小さな穴が開いていて水または消毒液が

細かな霧になって舞い降りそして舞い上がる

夏には温度を下げる役目もするでしょうし消毒液が舞い上がる事で

葉の裏にもしっかりと消毒が出来る

ハウスの1〜2本でもいいからやって見たいなあ・・・ゆめかなあ