はじめましてKAZYKUSTOMへようこそ!
当店は千葉県でホットホイール(ミニカー)やホットホイールを使ったカスタム(改造作品)、
それに付随したカスタムパーツ等を販売しておりおます。
ココではホットホイールをまだ知らない方やはじめてHPを訪れてくれた方へ
いろんなことを知っていただきたいので、つらつら屁理屈でも並べて説明したいと思います。(笑)
お時間の許す限りお付き合いお願いいたします。

ホットホイールとは…?
アメリカ製のミニカー。製造はマレーシアとかチャイナとかの工場だけど。
で、女の子向けのバービー人形で有名なアメリカ大手の玩具メーカー“マテル”社が
男の子向け玩具として1968年に発売したミニカーブランド名が“ホットホイール”
その歴史は長く、アメリカでは世代を超えたコレクターが存在するほどである。
 
ホットホイールカスタムとは…?
ホットホイール(以下HW)をベースとして、改造を施すこと。(詳しくはHow to CUSTOM参照)
色の塗り替え(リペイント)やパテなどを使用し、ボディそのものを変更する(ハードカスタム)があり、
その中でも同メーカーの部品しか使わないカスタムやどんな部品でも流用するカスタムがある。
本国アメリカや日本でも各地でイベントが開催されるが、ほとんどのイベント内でカスタムコンテストが
開催され、その中から次世代モデルの参考になるようなものもあり、注目度も高い。
 
KAZYKUSTOMとは…?
もともと車販売会社内の工場で、待合室として作ったスペースに待ちくたびれないようにと、
海外の面白グッズ等を展示していた中にHWもあった。実車モデルに限らず、
架空の奇抜なモデルも数多く存在しているので、ディスプレイしていても飽きがこないという理由から。
すると、売る気もないHWに対して口コミで購入者が増えたため、HW専門ショップにしてしまったというわけ。
 
カスタムをメインに扱うわけは…?
ひょんなことからカスタムコンテストに出場するようになり、
ひょんなことからアワードをいただく。(詳しくはAwards参照)
そもそも何でも作ることが好きな性格からHWカスタムに目覚めて、楽しさやすばらしさを知らない人にも
知ってもらえるように普及活動に勤めています。(誰に頼まれたわけじゃないけど・笑)
その1つとして、販売カスタムの製作やカスタムパーツ(主にデカール)販売を中心に営業体系が
変更されていったというわけです。
 
 
はじめから難しいことに挑戦するのではなく、
自分だけのオリジナル作品を目指してできることから挑戦してみましょう。
そこから本当に楽しい趣味として長い間続けていくことができると思います。
そんな方々と一緒に楽しんで、応援しつつ当店も成長していけたらいいなぁと思っています。
これを機会にHWカスタムとKAZYKUSTOMをどうぞ宜しくお願いいたします。












で、

今見ている人たちに

ぜひとも

ホットホイールの改造に

チャレンジしてみてほしいのよ。

マジックで子供と一緒にいたずらしてもいいじゃない。
それからはじめたとしても

やっぱホットホイールの改造しかないっしょ??

って思うはず。思ってね。いや思え。(かなり強気)


だってガソリンも高いし、乗りたい車にも乗りにくいし。
オヤジの給料あがらねぇし。
車が好きな人や何か作ることが好きな人はストレスたまるご時世だよね。


そんな人たちはどこにその情熱をぶつけるのさ??
そこにはホットホイールカスタムがあるぢゃないか!
あっ英語になってるよ、しかも赤字ででけぇし。


実車系モデルからふざけた架空モデルまでがそろってて、どこかチープで懐かしい。
それがホットホイール!!


おまけに車の知識がなくたって、自由な発想でいいんだぜぇ。

いじる人が好きなように好きな方向からこねくり回していいんです!

それがホットホイールカスタム!!
鳥肌が立つようなすんげいディティール実車系カスタムもよし、
おいおい、これ車ですかぁ?とあきれ返させるのもよし。
どんなアイデアも理屈も関係なし。

そして作品に説得力を与えるのは、
そこのあなたの情熱のみ!
(あ〜ぁ 言い切っちゃたし、パワーで押し切ろうとしてるねぇ。)

出来上がったときの作品を見ながらのひたりの時間は
お金を出しても買えません!

ぜひ、言葉に表せないひたりの時間を体験するべきだ!


本国アメリカではコンテストにプロのグラフィックデザイナーとかも参加するし、
趣味としては、すんごくかっこいいと思うぞ。

アメリカ人に友達もたくさんできるし。
えぇ。さほど英語ができなくても。


のるかそるかはあなた次第。
少しでもきょうみを持ってくれた人がいたら何でも

俺に聞けぇ〜い!あっ聞いてみてください。

と、結局どこかで暑苦しいホームページになってしまうのだねぇ。